2015年06月

2015年06月30日

 
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1434598354/ 
 
1 名前:ダーティプア ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2015/06/18(木) 12:32:34.14 ID:???.net 
  韓国では連日のように新たなマーズ(MERS :中東呼吸器疾患)感染者が発生している。  
  まさにマーズ禍と呼べるような状況だ。そのため私もできるだけ外出を控え、家ではじっと  
  ニュースを見ている。そんなとき、親友から1本の電話をもらった。  
   
  最近、親しい友だちでもほとんどメッセージだけでやり取りしていたが、彼女は「誰かと話が  
  したいのよ」と言う。そうだ、マーズが流行ってから家族以外とは話をあまりしたことがない。  
   
  もちろん、仕事の電話には出るが、このところ会議がキャンセルになったという知らせばかりだ。  
   
  彼女は「これからいったいどうなるのかしら。それにどうすればいいのかしら。下手に会合の  
  話でも持ち出せば皆から嫌われそうだよね」と言う。そう。今はできるだけ他人と接触したく  
  ないのである。  
   
  ■感染を広げたお見舞い文化  
   
  これほどまでに感染が広まったのは、病院や政府の初期対応が悪かったせいだとニュース  
  では解説する。さらにもう1つ。韓国のお見舞い文化が余計に感染者を出した元凶だとも言う。  
   
  韓国では、病院へお見舞いする時は、大勢で駆けつける。とりわけ教会に通っている人たちは、  
  毎週誰かの見舞いに行くことになる場合が多い。  
   
  特に、年齢の高い人ほど見舞いの回数が増える。なぜなら、高齢者同士のつき合いのため、  
  病気にかかる確率が高いからだ。  
   
  大勢で駆けつけるばかりか、病人たちのいるところで平気でお弁当を広げたりもする。患者  
  の介護をしている人たちへの差し入れのつもりだが、何となくピクニック気分の人たちも多い。  
   
  そして、平気で携帯電話も使う。また、完全看護でない病院が多いため、誰かが患者に  
  つきっきりでいる必要があり、その人たちはそれほど衛生に気をつけない場合も多い。  
   
  こうした韓国の習慣がテレビで盛んに指摘されているので、これからお見舞いの風景も変わる  
  ことだろう。  
   
  さて、病院のお見舞い文化が変わるだけでなく、今悲鳴を上げている業界もある。  
   
  まずは、旅行業界。ソウルの明洞(ミョンドン)から中国人が極端に少なくなった。梨花女子大学  
  前にも以前はひっきりなしに観光客が写真を撮っていたが、これもほとんどいなくなった。  
   
  ソース:JBpress 2015.6.18  
  http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44072  
  http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44072?page=2  
  http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44072?page=3  
  韓国ソウルで、防護服を着て劇場内を消毒する保健当局員(2015年6月12日)〔AFPBB News〕  
  http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/3/600w/img_93155b3e8c67725f12353c12c778c771111267.jpg

 
   
  続きます  
 
 

【韓国】MERS大流行の罪を着せられた韓国の風習…結婚式場も葬儀場も閑古鳥、マスクをすれば解雇も[06/18]
22:18|この記事のURLコメント(0)トラックバック(0)東アジアニュース | 2ちゃんまとめ このエントリーを含むはてなブックマーク 
 
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1435652732/ 
 
1 名前:鴉 ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2015/06/30(火) 17:25:32.60 ID:???.net 
  ■世界韓流学会理事が語る「韓流」から「嫌韓」へ 日本から世界に広がった「韓流ブーム」の今  
  呉承鎬(オ・スンホ)  
   
  ―韓国ドラマやK−POPなどの韓流が世界各国に広がっているということですが、そこには何か特別な理由があったのでしょうか。  
   
   韓流の世界進出は、日本を経由して実現したと言えます。韓国には日本を通して欧米の大衆文化が入ってきましたが、韓流は日本を通して世界に広がりました。  
  ヨーロッパや米国の韓流ファンに「どうやって韓流を知ったのか」と聞いてみると、もともとJ−POPのファンだったという人が意外に多いのです。  
   
   外国人がアジアを訪れる時は、まず日本に目が向くでしょう。まず韓国に行ってみようと思う人は少ない。  
  日本を訪れ、日本の文化に触れた外国人たちがサブカルチャーとして、韓流の存在を知ることになります。韓流はあくまでサブカルチャーにすぎません。  
  サブカルチャーが世界に認められるためには信頼のある“媒体”が必要なのですが、その役割を担ったのが結果的に日本なのです。  
   
   もし韓流ブームが最初に起こった国が日本ではなく、台湾や香港、中国だったとしたら、韓流は今ほど世界に広がっていなかったと考えています。  
  というのも、これまで数々の良質なコンテンツを世界に輸出してきた日本において韓流ブームが起こったからこそ、世界の人々が韓流に注目したからです。  
  日本でブームになった大衆文化というところに、韓流の付加価値が生じたと言えるでしょう。韓流の世界進出は、日本なしには成し得ませんでした。  
   
   現在は韓流が世界的に広がったので、日本を介することなく韓流に触れる外国人も増えています。韓流が日本を経由する必要がなくなったのは2010年頃からだと思います。  
  それを証明したのが2012年に発表された男性歌手PSY(サイ)の楽曲「江南スタイル」でしょう。ヨーロッパで火がつき、YouTubeの再生回数が20億回を超えて世界的な大ヒットとなりました。  
  逆に世界でヒットしたから、日本でも注目されたと聞いています。韓流の新しい可能性を示したケースと言えるでしょう。  
   
  ■「嫌韓流」が日本経由で世界に広まる  
   
  ―韓流が世界進出を果たす役割を、結果的に日本が果たしたということですね。その一方で、現在の日本は「嫌韓ブーム」が起きていると言われています。  
  その影響は他国にも広がっているのでしょうか。  
   
   広がっています。台湾、香港、シンガポールなどでは、日本で「嫌韓流」の動きが起きているからと、自分たちも一度見直すべきだとの声が出ています。  
  韓流を世界に広げる媒体となった日本を経由して、現在は嫌韓が世界に広がっているのです。  
   
   日本の嫌韓流の動きは、内閣府世論調査にも表れています。  
  日本人の韓国に対する親近感は、2011年に「親しみを感じる」が62.2%、「親しみを感じない」が35.3%だったのに対し、  
  2012年には数字が逆転して、「親しみを感じる」が39.2%、「親しみを感じない」が59.0%となっています。  
  このデータを見る限り、日本の嫌韓感情が急上昇しているように見えます。  
   
   ただ、私はそうは分析していません。そのデータをもう少し大局的に見てみると、1996年は韓国に「親しみを感じる」が35.8%、「親しみを感じない」が60.0%だったのです。  
  それ以前も親近感を感じない人が、半数以上となっています。つまり、韓流ブームが起こる以前の数字と現在の数字で、韓国に対する親近感はほとんど変わっていないことが分かります。  
   
   ですから現在の日本の状況は、嫌韓感情が上昇したというよりも、正確には“戻った”と表現すべきでしょう。  
  90年代に日本人が抱いていた韓国に対する感情と、現在の感情には数字的にほとんど差がないのですから。  
  広い視野で見れば、韓流ブームが起こった2000〜12年の数字だけが特別だったのです。  
   
  2015年6月30日(火)  
  http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/061900007/062500010/?P=2  
 
 

【話題】世界韓流学会理事「日本を経由して嫌韓が世界中に広がっている」
22:17|この記事のURLコメント(0)トラックバック(0)東アジアニュース | 2ちゃんまとめ このエントリーを含むはてなブックマーク 
 
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1432059460/ 
 
1 名前:鴉 ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2015/05/20(水) 03:17:40.74 ID:???.net 
  韓国・国民日報によると、訪韓したケリー米国務長官が米国の高高度ミサイル防衛システム(THAAD=サード)の朝鮮半島配備の必要性に言及したことから、物議を醸している。  
   
  ケリー長官は、訪韓最終日の18日、ソウル・龍山の在韓米軍基地を訪問し、米軍将兵らに対し、北朝鮮の脅威を指摘するとともに  
  「我々は、すべての結果に備えなければならない。これが我々がサードと他のことについて話をする理由だ」と、サードの必要性を訴えた。  
   
  この発言が伝えられると、駐韓米国大使館や韓国外交部は、ケリー長官の訪韓中、韓国との協議でサードについて議論していないことを強調。  
  火消しに乗り出しているが、火種はまだ消えていない状況だ。  
   
  米国はこれまでにも、こうした「一撃離脱」方式でサードに言及、韓国にプレッシャーをかけるという行為を繰り返している。  
  ケリー長官が韓国を離れる直前にこの問題を取り上げたのも、「韓国が悩め」というメッセージだとする分析も浮上している。  
   
  サードを巡っては、先月10日にカーター米国防長官が訪韓、米韓国防相会談後の共同会見で「現在、世界の誰ともまだサード配備を議論する段階ではない」と発言。  
   
  韓国内のサード論争は鎮静化に向かっていた。  
   
  だが、40日余りで米国が再びサードの必要性を公に持ち出した裏には、明確な戦略的意図が見える。  
  米国はサードを中核とするミサイル防衛システムをアジア太平洋地域に構築しているが、これは北朝鮮の核ミサイルの脅威を最大限にアピールすることとセットで進められている。  
  19日にはスカパロッティ韓米連合軍司令官が講演で「ここ数年間、北朝鮮の脅威は常に変化しており、今後も変化するだろう。これは北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)試験にもよく現れている」と主張した。  
   
  韓国の一部政界や軍からも、北朝鮮の脅威に対応するためには、韓国型ミサイル防衛システム(KAMD)を補完するサード配備が必要だとする意見が出ている。  
   
  ただ、韓国国防部と外交部はサード配備問題について「3NO」(=要求、協議、決定なし)の立場を守っている。  
  国防部は「サードの購入計画はなく、手続きも全く行われていない」説明、外交部も「サードに関して、韓米政府間の協議が行われたことは全くない」と強調している。  
   
  これに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。  
   
  「サードが核兵器から守ってくれるなら、米国に言われなくても買いに走ったと思う」  
   
  「買いたくなければ買わなければいい。だが、日本からの侵略を防ぐには米国の言うことを聞いたほうがいい」  
   
  「米国が中国をけん制するためにやりたいことを、韓国にやらせているだけ」  
   
  「サードをどうするかは、韓国政府が決めること。米国は口出しするな!」  
   
  「サードは日本に売って、韓国には核兵器を配置してくれ」  
   
  「訪韓の前に全部計算済み」  
   
  「半分になってしまった国で奮闘している韓国の国民が見えないか?サードが必要だと思うなら、お前のお金で買って日本に配置しろ」  
   
  「サードを韓国に配置したいというのは、韓国で戦争がしたいということ。サードの韓国配置は阻止しなければならない」  
   
  「結局、不正の温床ロッキード社のバイトだった」  
   
  「米国はこれでも韓国に配慮していると思う。韓国は中国と手を結ばず、米国と仲良くし、サード配置条件で原子力潜水艦でももらってくればいい」  
   
  「我々が手をつなぐべき相手は、中国ではなく、米国。米国がなかったら、韓国はすでに中国になっていた」  
   
  「北朝鮮が核とミサイルで脅していた状況で国益に足しになればサードでも何でも配置すればいい」  
   
  (編集 MJ)  
  http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10131037/  
  ケリー国務長官がTHAADの必要性に言及、韓国で物議・・  
  2015年5月19日 22時27分 FOCUS-ASIA.COM  
 
 

【軍事】ケリー国務長官がTHAADの必要性に言及、韓国で物議=「米国は口出しするな」「日本からの侵略を防ぐには言うことを聞こう」
22:16|この記事のURLコメント(0)トラックバック(0)東アジアニュース | 2ちゃんまとめ このエントリーを含むはてなブックマーク 
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